若かりし頃のビルゲイツ(1994)がAppleをベタ褒めする映像が発見される

 

マイクロソフトといえば、今尚世界で最も価値のある会社として知られており、創業者のビルゲイツは世界で最も長い期間、特にお金持ちであり続けている一人ともいえます。

マイクロソフトとアップルの関係は複雑で、両者は長い期間ライバルであり、売り上げを奪い合ってきた歴史があります。

そして、1994年に、ビルゲイツが社員とのミーティングでアップルや自社について言及してる映像がYouTubeであったので、それを紹介します。

曰く、若いビルゲイツは、動画でこんな風に言ってます。

アップルのデザイン性は当時から並外れたものがあり、GUIを洗練させ、アイコンなども直感的に操作できるようになっていたのは画期的、

アップルはまさにデザインに賭けた会社だし、マイクロソフトも、その光景に未来を見たとのこと。

プロダクトデザインは、Appleのお家芸ですからです。日本企業では全くやられてなかったことと言える。

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アップルマイクロソフト

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